高畑充希主演とと姉ちゃん第2週8話のネタバレ・あらすじや感想! | Wontime

高畑充希主演とと姉ちゃん第2週8話のネタバレ・あらすじや感想!

連続ドラマ小説「とと姉ちゃん」の第2週目「常子、妹のために走る」、8話(8回)が4月12日に放送されましたね。そのあらすじ、ネタバレや感想などをまとめてみました!

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目次
とと姉ちゃん第2週8話のあらすじ・ネタバレ
とと姉ちゃん第2週8話の感想

 

 

 

とと姉ちゃん第2週8話のあらすじ・ネタバレ

常子がお昼を食べようとしてお弁当を取り出すと、なぜか2つ入っていた。母が美子(常子の妹)の分を間違えて入れてしまったのだ。それに気づいたとと姉は急いで駆け足で美子の学校へとお弁当を届けに行きます。
美子の学校についたとと姉は、友達となじめずにいる美子の姿を見る。かわいそうに思ったとと姉はクラスの教壇に立ち、聖徳太子の物真似をすると、それがクラスで爆笑を生みます。そしてそれを教わったのは妹の美子からだというと、一気に美子に注目が集まります。ですが、調子に乗った常子はお風呂に入っているときの話をします。常子がお風呂に入ってお腹すいたというと、美子がお尻を向けて「ほら、ここに桃があるよ!」という話をすると、
クラス中にかなりドン引きされ、一気に美子の人気が無くなり、美子は皆から批判され嫌になり、常子を追い出します。
そして常子、美子、鞠子の3人で歩いているとき、玉置さん兄弟から嫌がらせを受けます。そして美子は一人走っていってしまう。
家で常子は美子の事について悩みお仏壇をながめていると・・・急に火事の鐘がなります。
外で火事があり木造の家が燃えています。懸命に家事を収めるよう手伝おうとするが、「おめぇは所詮女なんだから邪魔するな」と酷い言葉を浴びせられます。
そして何もできない常子はただ家事を眺めながら、ますますどうしたら「とと」になれるのか悩む一方なのでした。

 

 

 

 

とと姉ちゃん第2週8話の感想

聖徳太子の物真似でクラス中が受ける時代なんですね。現代っ子からは想像できませんね(笑)昭和33年頃は歴史上の人物が芸能人みたいなものなんでしょうかね?
それにしても、友達ができるよう美子のためを思い懸命に頑張る、常子は本当に良い姉ですね。そして本当は結構大胆な妹だという事が発覚です。お腹すいたからの尻があるよは結構面白かったです(#^^#)小学生に受けるかも?(笑)
火事の時もそうですが、常子が不憫に思えて可哀そうになってきますね。父親が亡くなりととになるという重い責任があるにも関わらず、酷い事を言われる始末。今後どのように成長していくのか楽しみではありますね(*’ω’*)


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