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ダブル-完全犯罪(映画)キャストやあらすじ、日本語吹き替え(声優)や評価

2016年3月16日(水)の午後ロードショーで映画「ダブル-完全犯罪」が公開されます。
地上波初登場で、主演キューバ・グッディング・ジュニア、エマニュエル・ヴォージアが演じるクライムサスペンス、ダブル-完全犯罪(映画)のキャストやあらすじ、日本語吹き替え版(声優)や評価・レビューについて
まとめてみました!



 

目次
主なキャスト
あらすじ
日本語吹き替え(声優)について
評価・レビュー

 

 

 

主なキャスト

映画「ダブル-完全犯罪」のキャストは以下の通りとなります。

ジョン・ネルソン役:キューバ・グッディング・ジュニア
レベッカ・スコット役:エマニュエル・ヴォージア
ヘンドリックス警部役:エバート・マックィーン
デニス・アーチャー=マイルス・スコット役:タイ・ハンガーフォード
ブリジット・アーチャー役:ケリー・アトキンソン
オステルベルグ役:クリス・ベッツ

 

 

あらすじ

アメリカ公開:2013年7月17日
日本公開:2016年3月16日
監督:ブライアン・トレンチャード=スミス
脚本:クレイグ・ウェンマン

 

FBI捜査官であるネルソンはある男と会う約束をしていた。その男はアーチャーという名前で証人保護プログラムを希望していた。だが、現地に行ったとき
目の前でアーチャーは何者かによって撃たれ、亡くなってしまった。

その後、アーチャーは、マイルス・スコットという名で税理士を営み結婚していたことを知ったネルソン
その妻である、ニューヨークに住むレベッカに会い、亡くなった事実を伝えるとこう返ってきた。

「夫は2年前に事故で亡くなっている」
と。

真相を突き止めるためレベッカは、現場である、オーストラリアのゴールドコーストへと向かう。
そしてそこに待っていた事実はとても信じがたいものだった。
なんと、マイルスは投資詐欺や金融王オステルベルグから多額の横領など、かなりの悪事を働いていたというのだ。
また、別の女性ブリジットと結婚していたことも知る。
そして捜査を続けるうちに、オステルベルグが関与していることを疑い、その人物がヘンドリックス警部と連邦警部に逮捕されたあと、
オステルベルグ邸に忍び込むが、そこに入ってきた人物とは・・・?
そしてその後に待ち伏せる真相とは。

 

 

 

日本語吹き替え(声優)について

ジョン・ネルソン:宮内敦士
レベッカ・スコット:藤本喜久子
ヘンドリックス警部:木下浩之
デニス・アーチャー=マイルス・スコット宗矢樹頼
ブリジット・アーチャー棟方真梨子

 

 

評価・レビュー

フィルマークス:2.40/5.00 点(50件)
Yahoo!映画:1.69/5.00 点(13件)
THUTAYA:2.85/5.00 点(6件)
映画.com:2.00/5.00 点(4件)
というようにあまり評価は良くないようですね。

 

観た方の感想としても、
「しょぼい」

「これ!というポイントがない」

「女優がナイスバディなのしか覚えてない」

 

といった低評価な意見がある一方で、

 

「安っぽいけどしっかり作られている」

「まあまあたのしめる」

 

というような肯定的な意見もあるようです。

 

私もよくDVDレンタルショップへ行って適当に借りて観てみたりするんですが、
人それぞれ好みはあれど評価3.50点以上あれば大体楽しめそうな作品が多いと思います。
まれに自分にハマる映画だと意外と評価2点代でも楽しめたりするので、気になった方は
是非、ご覧くださいね^^

 

それでは、こちらの記事は以上になります。

 

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

リクルート(映画)キャストやあらすじ、日本語吹き替え(声優)や感想

2016年3月14日(月)の午後ロードショーで映画「リクルート」(THE RECRUIT)が公開されます。
アル・パチーノ&コリン・ファレルの2大スター共演のトリックサスペンスのキャストやあらすじ、日本語吹き替え版(声優)や感想について
まとめてみました!


出典:Yhoo!映画

 

目次
主なキャスト
あらすじ
日本語吹き替え(声優)について
感想

 

 

 

主なキャスト

映画リクルートのキャストは以下の通りとなります。

ウォルター・バーク役:アル・パチーノ
ジェームズ・ダグラス・クレイトン役:コリン・ファレル
レイラ・ムーア役:ブリジット・モイナハン
ザック役:ガブリエル・マクト
アラン役:ケン・ミッチェル
ロニー・ギブソン役:マイク・リアルバ
デニス・スレイン役:カール・ブルーナー
ハスキーマン役:ユージン・リピンスキ

 

 

 

あらすじ

アメリカ公開:2003年1月28
日本公開:2004年1月17日
監督:ロジャー・ドナルドソン
脚本:ロジャー・タウン、カート・ウィマー、ミッチ・グレイザー

ジェームズはMIT(マサチューセッツ工科大学)の名門校の中でも最も優秀な人物であった。彼は有名な企業に就職するのは誰からも見て明らかだったが、彼にはどうしても気がかりな事があった
それは、1990年に南米で起きた飛行機墜落事故のことである。なぜならその事件をきっかけに父が姿を消してしまったからだ。日々ネットなどの情報を探していた彼だったが、そんなある日
彼の働くバーに一人の男が訪ねてきた。何でもCIAの採用担当であり、ジェイムズを高く評価しているので一緒に働かないかという誘いで来たのだ。最初は彼は興味が無かったが、その男バーク
ジェームズの父が元CIA工作員であるようなことを仄めかしてきたのだ。他に何の手がかりもなかったジェームズはその話に乗って採用試験を受けることとなる。
彼は、難なく採用試験と面接を突破したのだったが、それはまだ序の口だった。その後、CIAの特別訓練施設である、「ファーム」に他の訓練生と共に合宿を行うことであった。そこでは工作員として
必要な、人を騙し、相手に見抜かれないような訓練をバークに教えられる。日々訓練でヘトヘトになり、精神をすり減らす毎日であったが何とか頑張れた。なぜなら、訓練生の一人であるレイラという美しい
女性に惹かれてしまったからだ。そして、あるバーでレイラが訓練生を辞めさせられたと言い自暴自棄になっているところをジェームズが発見し、優しく接し、バーの外へ連れ出した時・・・。
果たして、その先何が彼を待っているのだろうか。

 

 

 

日本語吹き替え(声優)について

バーク:谷口節
ジェームズ:森川智之
レイラ:本田貴子
ザック:神奈延年
アラン:加瀬康之
ギブソン:田中一成
スレイン:野島昭生

 

 

 

感想

レンタルショップで借りてみたことがあるのですが、非常に面白い作品でした^^
何といっても大スター二人の演技は非常に良かったです。
スパイ映画は頭が良いように見せなければだと思うので、その点に関して二人にはかなり知性が感じられました。
ストーリー展開が速くて意外な場面がいくつも出てきて、観てて飽きないですし、
途中で、真実かと思っていたら実は嘘だという場面がいくつも出てくるので良い意味で振り回され
セリフのちょっとしたところにもヒントが隠されていたりします。
そこから先を推測しながら観れたのでとても楽しめましたし、最後の結末も結構な驚きものです。
私としては、何度も見てしまいたくなるような作品でもありましたね。
発売してからかなり立ってますが、未だに色あせない作品だとは思います(#^^#)

まだ見てない方はサスペンス映画の中では結構面白い部類に入ると思うので
是非、ご覧ください(‘ω’)ノ

 

 

それでは、こちらの記事は以上になります。

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

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